PR:新感覚のカンタン♪3Dコミュニティサービス ntomo(エヌトモ)をやってみた

投稿者: | 2018年1月7日

※プレスブログへの投稿です。

 

韓国で約200万人も会員がいるという

3Dコミュニティサービス「PUPPYRED(ポピーレッド)」を

日本向けにアレンジしたサービスntomo(エヌトモ)
をやってみた。

実は、私には過去苦い経験があった。

 

某有名3Dコミュニティサービスを仕事の必要に駆られて

試したところ、会員登録後の最初の一歩でパソコンが

固まってしまったのだ。

 

あの時は、こういうサービスは、ハードやインフラがもう少し

整備されないと普及しないのだろうな、

と考え、そのままにしてしまった。

 

あれから、一念ぐらい経過したが、

パソコンのスペックも少しいいものになったこともあり、

少し固まる恐怖を覚えながらもトライしてみた。

 

すると、ダウンロードもスムーズにでき、

アバターの選定等を経てすぐに始めることができた。

 

おそらくこのサービス自体、某有名サービスよりも

かなり軽く設計されているようだ。

 

やはり、ブロードバンド大国の韓国とはいえ、200万会員も

集めるのには、操作性は最低限の要素だろうし、

その点は十分に考慮されたサービスのようだ。

 

(余談になるが、最初女性のアバターしか選べないのかと

画面を見て早とちりし、

俺はネットおかまとして生きようか・・・などと思ったが、

よく見ると男性のアバターもあることが判明。事なきを得た。)

 

調子に乗っていろいろ操作をしてみた。

 

画像は、↑のような感じで、

若干アニメチック

 

↑会話が成立した時の様子。

 

早速いくつかの”ウルフタウン”というまちに入り、

他の方の作ったいくつかの”ミニパーク”に出入りしてみた。

 

歩き回っていると、数分にして早速会話が成立。

 

こういう感覚は初めてだったが、

アバターをうまく使っていろんな人と気軽に

会話を楽しむというのも結構楽しいのかも知れないと思った。

 

あと、自分の”ミニパーク”を持てて、それをどんどん

作りかえることができるようなので、機会があれば

挑戦してみたいと思う。

(まずはベリーというntomo(エヌトモ)
内の仮想通貨を

集めることが先決のようなので、それに注力することが

必要そうだが。)

 

こんな状況はなかなか難しいのだろうなw。

 

でもどうも、カップルで一つのミニパークで一緒に

過ごすという例も多いようなのだけれど。。

 

毎日参加出来るデイリーイベントや、動植物の育成アイテム

などのユーザーが毎日楽しめる仕掛けも用意されている

とのことなので、ちょくちょく訪れてみたいと思う。

2008年3月19日

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