2008年12月24日のネットマーケティングブックマーク

投稿者: | 2008年12月25日

2008年12月24日のネットマーケティングブックマーク

THE VIRAL CHART – VIRAL ADVERTISING

THE VIRAL CHARTの日本語版



英・米・中…海外の動向は? バイラルマーケティング最新事情:MarkeZine(マーケジン)

『イギリスはバイラルCM発祥の地であり、日本に比べてもその浸透度は高い。バイラルCM専門の広告会社も多数存在しており、日本にも進出している。例えば日本でも人気のバイラル広告ランキングサービス「VIRALCHART」はイギリスのザ・バイラル・チャート社が運営するサービスである。』VIRALCHART版があることをはじめて知った。



J-CASTニュース : 不振テレ朝の広告営業戦略 代理店からリクルートにシフト?

『 テレビ朝日とリクルートが2008年12月10日に資本・業務提携を発表したニュースリリースに、分かりにくい表現がある。それは、リクルートが持つ「セールス力」を活用して、テレビ番組やネット上などで各種サービスを開発・提供していくというものだ。セールス力が何の役に立つのか。「クライアントに広告を取る営業をして、提携企画に乗っていただくということです。テレビには広告代理店が入っていますが、うちも利用できれば、という意味ですね」 リクルートの広報担当者は、こう明かす。つまり、テレビ局のCM獲得の手段として、広告代理店からリクルートにシフトしていくということだ。』リクルートの営業力を手中に収める。



Click-ThruからView-Thruへ – Reo blog

『クリックをベースにした従来の効果測定法では、バナー等のディスプレイ広告の効果を過小評価し、サーチ広告を過大評価し過ぎてしまう傾向があり、本当のメディアプランの最適化が出来ない、というご説明をしました。このような従来のクリックをベースにしたケースで、最も深刻な問題は、自社ブランド名や商品名、またはそれに近いワードを、最も効果の高いワードとしてビッティングしてしまうことです。彼らは、URLを直打ちする変わりにサーチエンジンを使っているだけで、広告投資をしなくても、コンバージョンが確定している消費者です。当然のことながら、そうした消費者に対する広告投資は、ムダ以外の何者でもありません。』 コンバージョンの確定している消費者への広告投資は無駄。



Conversion Attribution という考え方 – Reo blog

『ユーザーの購買行動は一連の流れで行われるため、コンバージョンへの影響度が高い最終閲覧ページだけではなく、一連の購買行動全体を想定し、各閲覧サイトのコンバージョン・アトリビューション(コンバージョンに至る影響度・貢献度)を配慮に入れて、メディアプラニングを行うことが、重要となります。』コンバージョン・アトリビューションという言葉をチェック!



Online Ad: B2B Interactive marketing tactics

『2006年までは検索広告が49%、Email(自社リストベース)が47%、SEOが45%でトップ3に挙げられている。しかし、2007年になると順位が入れ替わり、SEOが57%、BTが44%、Email(自社リストベース)が42%となっている。効果が期待ほどではなかったとして検索広告が49%から34%にまで支持が落ち込んでいる。』



『最後の図にあるように、ブランド構築、比較・検討、直販、顧客維持、その他という戦術目的の中で、ブランド構築はどの戦術目的よりも大きなシェアを獲得している。特にB2B企業であれば、検索広告で直販を目的とする企業は少ないだろう。何ヶ月も、あるいは1年以上もリードタイムのある製品・サービスの購買・導入を行うB2B企業にとって、既成メディア同様にブランド構築から、露出を拡散し、バイヤーの情報収集フェーズに適したコンテンツを提供し、引き合い生成やRFPへつなげていくことが重要だ。オンラインでのブランド構築に着手しているB2B系日本企業はまだいない。』



B2Bについての話し。





インタレストマッチについて|SEMマスターへの道

『SEMマスター『でもあれですよね?絶対的にオーバーチュアの方向性って間違って ないですよね。今は技術的に厳しいかもしれなけど、今後こういった ユーザーに合わせた広告が普及してきて、こういったものが主流に なると思うんだけどな~。』Z氏『正解でしょ。ってかその方向しかないでしょ。だからオーバーチュアは インタレストマッチを現段階では個人レベルで受け付けてないんだと思うよ。』』



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