ディスプレイ型ネット広告をおすすめする理由

投稿者: | 2008年11月15日

このごろ改めて、お客さんへのディスプレイ広告のアピールポイント

整理したいと考えておりまして、思いつく範囲で書いてみたいと思います。

他にもあるかも知れないので、思い当たる事項があれば、WEBMAN

までいただけますと幸いです。



以下箇条書きで。



1.ターゲティング可能

→デモグラフィック・地域・行動など、各種ターゲティングが可能なため、他メディアに比べて

  無駄うちが比較的少ないと言えます。



2.機動的にクリエイティブを変更できる

→これも比較の問題ですが、広告クリエイティブを作ってから、それを実際配信するまでの

 タイムスパンは比較的短いと思われます(まあ、新聞なんかも結構短いようですが、、、)。



3.視聴者が増えている(リーチ可能性が増している)

→これは言うまでもないですね。。総務省の調査でも、国民の約70%がネット・ケータイ・各種情報端末などに

 接触しているというデータが出ております。



4.バナーにもインタラクティブな仕掛けを作ることも可能

→ユーザーがクリックすると動くバナーですとか、AMNさんがやっているコメントを書き込めるバナーだとか

 そういった種類の広告も出てきております。



5.情報感度の高いウェブユーザーに最も到達しやすい

→いわゆるインフルエンサーへの到達が最も効率的にできるし、ネットによって乗数的に

 情報を広めることも可能、ということがあります。



6.新聞・雑誌・各種フリーペーパーと異なり、紙を使わないので、現代のエコ意識に沿っている

→新聞だってリサイクルしてトイレットペーパーにできるじゃん、ということもありますが、

 やはり完全は無理なわけで。あとはそういったメディアは輸送にガソリンを食うということもありますね。



7.ネットユーザーの認知アップはネットが一番

→テレビのほうがいいんでね?という声はあるとは思いますが、ネット広告によって確実にネットユーザーの

 認知度を上げている例も数多くあります。



9.アクションデータが取りやすい。

いわゆるクリックなどのアクションデータが取りやすい。そのままですね。これは

見えてしまうということで、広告屋さん的にはマイナスポイントとなることもあるのですが、、、





とりあえず、こんなところで。随時追記していきます。

 

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