PR:中学英語で書く はじめての英語ブログ

投稿者: | 2008年7月7日

英語のテスト」は結構得意だった。

中学時代は、SとかYとか予備校のテストで、結構上位に名前が載った。

(代わりに、数学はだめだった。これは才能不足かも知れないけど。)





「英語のテストは」と書いたのは、現状英会話とかには結構ハードルがあるから。

社会人になって駆け出しの頃、結構英会話スクールとかにも通ったんだけど、

やはり日常使わなければなかなか難しいというのが実感。





でも、ある日突然英語が必要な事に気づいたりする(本当に突然。)。





中学英語で書く はじめての英語ブログ
」はその名の通り、

英語でブログを書いてしまおうという趣旨の本。




そのまま使える、中学レベルのやさしい表現パターンが満載

されているということなので、非常に重宝しそうだ。




というのは、海外で仕事をしていた人に聞いた話だが、英会話をうまくしたいなら、

中学レベルの事項を完璧に使えるようになるのが、一番近道だということなので。

(意外と受験英語が一番使える、といった話も聞いたことがある。)




ブログを英語で書く、英語を身につけたいなら、

なかなかいいコンセプトだと思う。




私なら、特定の事項について書くというよりは、

日常の些細な事柄から、ビジネスの営業活動のことまで、

ジャンルを決めずに感想を書きまくる、という感じにしたいと思う。

(それこそどこぞのアルファブロガーよろしく自分をさらけ出すように)


こうブログを書いている今、「あなた何やってんの?」みたいなことも含めて

嫁さんといろいろ話をしているけど、そんな話も書くことになるのかな・・・



やっぱり英会話を習得したと言うためには、

日常のこまごまとしたことをうまく言えるようになったかどうかが、

一つの基準となるだろうから。



英語でブログを書くのは、そんな日常のこまごまとした表現を

覚えるのにはぴったりなんじゃないかな、と思う。



機会があれば手に取ってみては?





いっしょにやろう!英語ブログ
という読者の交流のためのブログも立ち上がったらしい。

こういう取り組みも結構面白いかも。















 

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