ハゲタカ 最終回 見てみました。

投稿者: | 2007年3月25日

楽しみにしていたNHKのドラマ「ハゲタカ」の最終回
を見ました。





今までずーっと苦虫をかみ殺したような感じだった柴田恭平ふんする

元銀行マンの芝野が、最後の最後で、晴れ晴れと新会社の社長に就任する様子は、

やっとこさ春が来たという感じでした



(その苦虫をかみ殺したような様子は、おそらく日本の

企業社会特有なんだろうな、、、それをうまく演じているんだろうな、、、などと考えながら、

楽しんでみておりましたが、、、)。





ストーリー的には、

最後の最後は鷲津さん(元のっとり外資の社長)さんも含めて、各人が

お金では買えない0.1%のものの価値を認識し、ハッピーエンドで終わるというもので、

「ありがち」な感じではありましたが、












 

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